Topics Now

生活のお役に立つ情報をお届けしていきます。

痛バッグの保護はビニールバッグで!

      2016/12/25

痛バッグって結構費用がかかるみたいですね。

少ない方で2万円、多い方で10万円、なんと150万をかけて痛バッグを作る方もいるとか。

痛バッグとは、「見ていて痛々しいバッグ」ということですが、好きなキャラクターや好きな作品のグッズをバッグに飾りまくるので、どうしても費用がかさんじゃうそうです。

せっかく高い費用をかけて作った痛バッグも破損してしまっては台無しです。

そんな痛バッグを保護してくれるものがあったら便利ですね。

そこで、痛バッグを保護してくれるビニールバッグを紹介いたします。

スポンサードリンク


痛バッグを保護してくれるビニールバッグ

痛バッグは、好きなキャラクターや好きな作品のグッズを飾るので、痛バッグを保護するには、痛バッグがすっぽり入る透明なビニールバッグがよいでしょう。

いろいろと店舗を見まわしてみたところ、100均のダイソーに、縦20㎝×横30㎝の痛バッグを入れるのにちょうどいいサイズのビニールバッグがありました。

ビニールバッグ

痛バッグにするバッグを探している方は、サルースから保護用のビニールバッグ付きのトートバックが販売されていますので、あわせて紹介します。


★保護用のビニールバッグ付きのトートバックはこちら★

次に、痛バッグの作り方をみていきましょう。

痛バッグの作り方

1.グッズを取り付けるバッグを用意する。

グッズを取り付けるバッグは、普通のバッグを使う場合と、好きな作品やキャラクターのバッグを使う場合が多いみたいですね。

バッグの素地は、安全ピンなどで缶バッジを取り付ける場合が多いので布のトートバッグがよいでしょう。

バッグについては、下記の販売サイトで販売していますので参考にしてください。

SHOPLIST.com by CROOZ
SHOPLIST.com by CROOのトートバックはこちら

2.取り付けるグッズを用意する。

自分の好きなキャラクターや好きな作品のグッズを用意しましょう。

キャラクターグッズは下記で販売されていますので参考にしてください。

駿河屋はこちら
★駿河屋★

3.配置を決めてグッズを取り付ける。

グッズの取り付け方は、安全ピンを使用したり、チェーンでつないだりして取り付けます。

スポンサードリンク


痛バッグの作成例

1.うたプリの痛バッグ

うたプリ

2.銀魂の痛バッグ

銀魂

3.ラブライブの痛バッグ

ラブライブ

まとめ

痛バッグを保護するためのビニールバッグや作り方を見てきましたが、高い費用をかけて作った痛バッグですので、破損しないように保護してあげることが大切です。

特に電車などに乗る場合は、痛バッグに付けた安全ピンなどで、ほかの人に怪我をさせる場合もありますので、気を付けましょう。

また、せっかく高い費用をかけて作った痛バッグを痛バッグコンテストに出してみるのも、作る励みになるかもしれませんね。

スポンサードリンク


 - ファッション